0708_gpt

技術士 × 認定心理士
人とITを融合し、働きやすい会社をつくる経営コンサルティング
「パソコンがないほうが仕事がはかどる」
っていう話なんですけど。
「そんな話聞いたことないよ」
でも、実際にその方法で業績を伸ばしている会社もあるんです。
パソコンを減らし、人と人が直接向き合うという選択。
最初は「どうかな・・・」と思ったのです。
勇気を出して画面を閉じてみると、仲間との会話が劇的に増えました。
気が付くと、毎日の出社が楽しみに。
そんな笑顔の職場から、会社を変えていく力が生まれます。
「ITもだけど、もっと人を大事にしないと。」私は、それを確信したのです。

ITも大切。でも、その前に人を大切にする。

多くの会社は、 「もっと便利なシステムを入れれば仕事が楽になる」と考えます。
もちろん、ITはとても大切です。 でも私は、長年ITに携わる中で、もっと大切なものがあると気づきました。 それは、安心して話し、頼り合える職場です。
やることは驚くほどシンプル。今日からできる3つのヒントです。

安心できる職場

話すときは手を止め、
相手に向き合う。

安心して意見を言える
土台をつくります。

活気ある職場

自分から
「元気?」と声をかける。

小さな会話から
新しいアイデアが生まれます。

頼り合える職場

「手伝って」
「教えて」と言える関係へ。

一人で抱え込まない
チームを育てます。

こうした小さな積み重ねが、人の知恵やアイデアを引き出し、職場を元気にしていきます。 そして、その土台があるからこそ、ITは本来の力を発揮します。
どれほど便利なシステムでも、人が安心して使えなければ、ただの「使われない仕組み」で終わってしまいます。

office HOMIは、人とITの両方を整えることで、仕事がもっと楽しく、もっと楽になる職場づくりをお手伝いしています。

「何から始めればいいんだろう?」

そんなモヤモヤを整理するところから、一緒に考えてみませんか。
まずは気軽な作戦会議で、あなたの会社に合った最初の一歩を見つけましょう。

気楽な作戦会議を申し込む

ご相談から対応まで、代表の保見が直接お話を伺います。
無理な営業やシステム販売はいたしません。
現在感じている課題や違和感を、 そのまま安心してお聞かせください。

なぜITコンサルが
「心」の話をするのか

私は長年ITに携わる中で、
便利なシステムを導入しても、
現場で活かされない場面を何度も見てきました。

原因は、システムではありませんでした。

相談できない。
助けを求められない。
失敗を共有できない。

そんな環境では、
どれほど便利なITでも
本来の力を発揮することはできません。

だから私は、
人を整えることから始める
ITコンサルティングを行っています。

ABOUT office HOMI(保見好一技術士事務所)

保見 好一

代表 保見 好一 Yoshikazu Homi

技術士(情報工学・総合技術監理) / 生成AIエンジニア / 認定心理士

海上自衛隊でのシステム運用、高速道路関係会社の情報システム責任者を経て現職。数々の泥臭い現場トラブルを最前線で経験してきました。また、心理学の知見を活かした全社アンケートの設計・分析を行い、働き方改革プロジェクトにおいて「社員が本当に望んでいる本音」を明確に導き出した経験も持っています。

AIやITがどれほど進化しても、それを活かし、素晴らしいアイデアを生み出す主役はどこまでいっても「人間」です。だからこそ、まずは心理的安全性を高めて職場を整え、現場が本来の力を発揮できる「仕事を楽しむ余裕」を作ることが何より大切だと考えています。 土台となる安心感があれば、現場から自発的な知恵やアイデアが溢れ、お互いを支え合う強い組織へと生まれ変わります。「技術士」としての視点と、「心理士」としての寄り添いの両輪で、人とITが心地よく響き合う強い組織づくりをお手伝いします。

【office HOMI 運営概要】
屋号:office HOMI(保見好一技術士事務所)
所在地:〒731-3361 広島県広島市安佐北区あさひが丘9-10-6
連絡先:info@officehomi.com

共に創る、3つのステップ

OUR APPROACH

  • STEP 1. 現場の声を聞くところから始めます。

    現場の「モヤモヤ」をきく無料相談

    まずはお互いのことを知り、「office HOMIと何ができそうか」を気楽にお話しする段階です。構える必要は一切ありません。社員に元気がない、システムが使いにくい、AIをどう活用すればいいか分からない…。現状のモヤモヤしていることを、まずはそのままお聞かせください。

  • STEP 2. 人と仕事の流れを整理し、本当の課題を見つけます

    「心理的安全性」を主眼に置いたアプローチで、真の課題を抽出する

    単に仕事の流れを聞き取るだけでなく、まずは働く環境の緊張を解き、のびのびと意見を交わし合える関係性を構築します。心理的安全性に裏打ちされた対話があって初めて、隠れていた実務フローの事実が正しく棚卸しされ、要件定義の土台となる「解くべき真の課題」を明確に特定することができます。

  • STEP 3. 自分たちで改善できる組織へ

    自分たちで歩むための 伴走サポート

    現場の「考える力」を育てる長期的なパートナーシップです。定期的な訪問と日々のweb会議などを通じて、従業員同士が主体的に仕事を動かし、自分たちのアイデアを次々と「カタチ」にしていく。そんな「10年先も笑顔が咲く強靭な組織」を、すぐ隣で伴走しながら共に創り上げます。

「何から手をつければいいんだろう?」
そんな頭の中のモヤモヤを、
一緒に整理するところから始めませんか。

気楽な作戦会議を申し込む

ご相談から対応まで、代表の保見が直接お話を伺います。
無理な営業やシステム販売はいたしません。
現在感じている課題や違和感を、 そのまま安心してお聞かせください。