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「パソコンがないほうが仕事がはかどる、っていう話なんですけど」
「そんな話聞いたことないよ」
でも、実際にその方法で業績を伸ばしている会社もあるんです。
パソコンを減らし、人と人が直接向き合うという選択。
最初は「どうかな・・・」と思ったのです。
勇気を出して画面を閉じてみると、仲間との会話が劇的に増えました。
気が付くと、毎日の出社が楽しみに。
そんな笑顔の職場から、会社を変えていく力が生まれます。
「ITもだけど、もっと人を大事にしないと。」私は、それを確信したのです。

そこで、office HOMI から、
皆さんの会社を元気にする
アイデアの提案です。

テーマは、「人を元気にし、知恵とアイデアで仕事を楽しもう!」です。
やることは驚くほどシンプル。今日からできる3つのヒントです。

【安心できる職場を作る】
話をするときは手を止め、体を向ける。それだけで相手の心が開き、新しい知恵が生まれやすい土台が整います。
【活気あふれる職場を作る】
自分から「元気?」と声を掛ける。会議では見られない現場の笑顔から、自由なアイデアが飛び交い始めます。
【頼り合える職場を作る】
自分から「手伝って」「教えて」と声をかける。弱みを見せ合えることで、一人で仕事を抱え込む不安が消え、チームの結束が強まります。

仕事を楽しむ余裕ができると、人は本来持っている「誰かを支えたい」という気持ちを表し始めます。そして、この気持ちは仕事の質や、お客様への姿勢を高める原動力になります。

「なぜ、ITコンサルタントがシステムではなく『心』の話をするのか?」

そう思われたかもしれません。
それは、どれほど便利なITを導入しても、ベースとなる人間関係がギスギスしていれば、ただの「使われない複雑な仕組み」で終わってしまうからです。メンバーが安心して頼り合える土台があってこそ、ITは初めて真の力を発揮し、みんなの業務を劇的に楽にする“強力な相棒”になります。

office HOMIは、みんなの温かい知恵とITが心地よく噛み合い、「仕事って楽しい!」と誰もが笑顔になれる職場環境を、あなたの一番近くで一緒に作っていきます。

「何から手をつければ、みんながもっと楽に、笑顔で働けるだろう?」

そんな頭の中のモヤモヤを、手軽に整理する「気楽な作戦会議」から始めてみませんか? あなたの会社が今、どこに最初の一手を打つべきかを一緒に見つけます。

気楽な作戦会議を申し込む

ご相談への返信・対応は、代表の保見がすべて直接行います。
無理な営業やシステム販売は一切いたしません。安心してお声がけください。

ABOUT office HOMI(保見好一技術士事務所)

保見 好一

代表 保見 好一 Yoshikazu Homi

技術士(情報工学・総合技術監理) / 生成AIエンジニア / 認定心理士

海上自衛隊でのシステム運用、高速道路関係会社の情報システム責任者を経て現職。数々の泥臭い現場トラブルを最前線で経験してきました。また、心理学の知見を活かした全社アンケートの設計・分析を行い、働き方改革プロジェクトにおいて「社員が本当に望んでいる本音」を明確に導き出した経験も持っています。

AIやITがどれほど進化しても、それを活かし、素晴らしいアイデアを生み出す主役はどこまでいっても「人間」です。だからこそ、まずは心理的安全性を高めて職場を整え、現場が本来の力を発揮できる「仕事を楽しむ余裕」を作ることが何より大切だと考えています。 土台となる安心感があれば、現場から自発的な知恵やアイデアが溢れ、お互いを支え合う強い組織へと生まれ変わります。「技術士」としての視点と、「心理士」としての寄り添いの両輪で、人とITが心地よく響き合う強い組織づくりをお手伝いします。

【office HOMI 運営概要】
屋号:office HOMI(保見好一技術士事務所)
所在地:〒731-3361 広島県広島市安佐北区あさひが丘9-10-6
連絡先:info@officehomi.com

共に創る、3つのステップ

OUR APPROACH

  • STEP 1. はじめまして。office HOMIです。

    現場の「モヤモヤ」をきく無料相談

    まずはお互いのことを知り、「office HOMIと何ができそうか」を気楽にお話しする段階です。構える必要は一切ありません。社員に元気がない、システムが使いにくい、AIをどう活用すればいいか分からない…。現状のモヤモヤしていることを、まずはそのままお聞かせください。

  • STEP 2. 現場の関係構築と、業務プロセスの可視化

    「心理的安全性」を主眼に置いたアプローチで、真の課題を抽出する

    単に仕事の流れを聞き取るだけでなく、まずは働く環境の緊張を解き、のびのびと意見を交わし合える関係性を構築します。心理的安全性に裏打ちされた対話があって初めて、隠れていた実務フローの事実が正しく棚卸しされ、要件定義の土台となる「解くべき真の課題」を明確に特定することができます。

  • STEP 3. 自律する組織へ

    自分たちで歩むための 伴走サポート

    現場の「考える力」を育てる長期的なパートナーシップです。定期的な訪問と日々のweb会議などを通じて、従業員同士が主体的に仕事を動かし、自分たちのアイデアを次々と「カタチ」にしていく。そんな「10年先も笑顔が咲く強靭な組織」を、すぐ隣で伴走しながら共に創り上げます。

どんな小さな悩みでも構いません。
まずは貴社の『現場の話』をお聞かせください。

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